未来の学校にほしいものを考えてみよう - Swimmyアクティブラーニング

Swimmyプログラミングスクールのロゴ

プログラミングスクールSwimmyのアクティブラーニング

3ヶ月に1回プログラミングスクールに通う子どもたちが、一つの題目に対して様々な意見交換や実現方法、解決方法ををみんなで話し合うイベントです。

子供ならではの純粋かつ、直感的な意見が飛び交い、大人には思いもよらない発想や解決方法が出てきます。

当コンテンツにて、みんなのアイデアを紹介しつつ。AIからのコメントを頂いていますのでその一部を紹介致します。

2025年7月実施
未来の学校にほしいものを考えてみよう!

今回みんなには、未来の学校について考えてもらうよ。

「学校ってこういうもの」というイメージがあるかもしれないけど、技術の進歩によって学校のあり方もどんどん変わってきているんだ。

シンガポールの事例を参考に、「未来の学校にあったらいいな」というアイデアを出してみよう!

AIやロボット、VRなど、最新技術を活用した素敵なアイデアがたくさん生まれました。

みんなの人気アイデア

AI先生、ロボットお手伝い、VR授業、どこでもドア、動く廊下など、わくわくするアイデアがいっぱい!

子どもたちの純粋な発想から、未来の教育を変える可能性を秘めたアイデアが生まれています。

未来の学校にほしいものを考えよう

アクティブラーニング開催履歴

今回

2025年7月開催

未来の学校にほしいものを考えてみよう!

現在のページ

2025年4月開催

実現可能なひみつ道具を考えよう

詳細を見る

次回開催予定

詳細は決まり次第お知らせします

Swimmyのアクティブラーニングの狙い

アクティブラーニングでは、子どもたちが主体的に学び、対話を通じて深く考える力を育てます。一方的な知識の習得ではなく、自分たちで考え、議論し、問題解決する過程を大切にしています。

Swimmyでは、プログラミング学習と連動したアクティブラーニングを定期的に実施。子どもたちの想像力や創造力を育むとともに、コミュニケーション能力やチームワークも自然と身につきます。

また、AIとの対話を通じて、自分たちのアイデアをさらに発展させる経験も提供。未来を創る力を育んでいます。

プログラミングとの親和性

アクティブラーニングとプログラミング学習は非常に親和性が高いです。どちらも「問題解決能力」と「論理的思考力」を育む点で共通しています。

子どもたちがアクティブラーニングで考えたアイデアは、実際にプログラミングで形にしていくことができます。例えば「未来の学校にほしいもの」を考えた後、その機能の一部をScratchやmicro:bitなどを使って実際に作ってみるといった展開が可能です。

想像したものを形にする体験は、子どもたちのモチベーションを大きく高め、プログラミングへの興味をさらに深めるきっかけとなっています。

教育機関での実施について

アクティブラーニングは子どもたちの創造性、主体性を育む上で非常に効果的な教育方法です。プログラミング教育と組み合わせることで、問題解決や論理的思考の能力向上につなげることができます。

Swimmyではアクティブラーニングの導入を検討されている教育機関様向けのサポートを行っております。

詳しくはお問い合わせください。

無料体験に申し込む 入校のお申し込み